『青野くんに触りたいから死にたい』6巻 ホラー弱者の感想ツイートまとめ

こんにちは!家族がいない日は電気を消して眠れないライター中山(38歳)です。

今回は『青野くんに触りたいから死にたい』6巻の感想をライブ感覚でお届けしたいと思います。

ライターはめっちゃ怖がりのホラー弱者なんですよ。
ふとした時の窓辺、ドアの向こう、まさか「だれか」がいるのでは・・・など、自身の想像力に怯える日々を送っております。

そんなライターが、SNSでも話題のホラー『青野くんに触りたいから死にたい』に手を出してしまったからさあ大変。

いや、ものすごく面白いんですよ。切なくて痛くて愛しくて、コミュ障女の子のヤバイ家族や優しい彼氏幽霊(!)との純情プラスオンの恋など、複雑な人間関係や心理が繊細に絡まりあってそれは見事な物語なんです。

そしてむちゃくちゃ怖いんです・・・!!

先日、『青野くんに触りたいから死にたい』を読み進める最中、感想をずっとtweetしながら読んでました。あんまり恐くて、休み休みじゃないと読めなかった。。

このtweetをまとめ、リアルタイム感想に仕立ててみました。

ライター中山と同じく、ホラー弱者ながら『青野くんに触りたいから死にたい』に興味を持っている方。この感想まとめを見てよく考えてください。眠れなくなるぞ。

『青野くんに触りたいから死にたい』既読の方、・・・この気持ちわかってくれ!!

それではまとめまーす。

誤字、また関係ない与太話なんかも含まれてますが、その当時の怯えのムーブを感じていただければ幸いです。

・ある日曜の朝、『青野くんに触りたいから死にたい』6巻をKindleで読むライターのtweetまとめ

 

椎名海先生の短編集は「崖際のワルツ」です。誤字失礼いたしました。

・6巻の怖さが異常だし、いい話レベルもすごすぎて感情が成層圏突破する

 

この日の夜、ライターは「あるシーン」の残像が目から離れず、深夜まで眠れませんでした(マジで)。

「そんなになるなら読むのやめなよ」と言われるんですけどもね・・・

面白さを味わうためには怖さも併せ呑まなければならんマンガなんですもの・・・

次回も絶対に買い、気が乗ればまたtweetしたいと思います。てかたぶんtweetする。怖くて読み続けられないと思うから。

(中山今)







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